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飛行機の窓から見えた景色が泣ける

ariportブログ
帰ってきましたが、これからの段取りをいろいろ頭の中で考えています。
1.葬儀をすませる
2.生命保険関係の給付についての問い合わせ
3.保険証返納、葬祭費支給申請、年金関係手続→パートナーでOK 
4.必要だとわかっている範囲の戸籍謄本、除籍謄本、印鑑証明の準備
(死亡が記載されるのに1週間くらいかかるので、少し後)
5.入院証明書、死亡診断書を病院に作成してもらう
6.生命保険給付申請
7.金融機関の相続手続き開始、負の相続分の照会、口座凍結
(これも相続関係証明の戸籍揃えるの大変(-ω-;))
8.電話、ネット、スマホ、その他解約するものは解約
(けっこうメンドくなる予感・・・)
他には親戚関係に事後報告(うちは親戚付き合い薄いetcの事情により)

今のところ、とりあえずこんな流れになるだろうと、予測。

最終的に準確定申告があるし。これは死亡後4か月以内。これで大事なことはほぼ終了だけど、
3回くらいは東京に行かないと片付きませんね。しかも泊まりで。
銀行とか待たされるんだろうなー・・・とか、借金の金額がまだわからないので、どういう
返済の仕方をするか・・・とか、葬儀の時はむっちゃ泣いちゃうかもしれないけど、しばらくは
喪失感が離れないんだろうと思うけど。
でも、兄が亡くなって平成から令和にかけて3日間をパートナーと過ごして、どこかで遠慮とか壁を
感じていたけれど、それが少し無くなった感じです。
けれど兄の変わりはいません。
兄が亡くなったことで実家の家族は全員いなくなってしまいました。

このまとわりつくような喪失感は、なかなか消えてくれないでしょう。
fuji

今日のフォトは5月2日、東京から帰りの飛行機から撮った富士山です。こんな富士山は滅多に
お目にかかれません。4月13日、新幹線で帰った時も美しい富士山が見えました。
兄が「今までありがとうな、心配かけたり見舞いに来てくれたお礼だよ」と言ってくれている

気がします。

ちょっと珍しい角度からなので、皆さんも見てやってください<(_ _)>

今日もお付き合いいただきありがとうございました。
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