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ダンナの保険を変えるゾ

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  こんにちは。ダンナの保険をマジメに変えることになりました。

今まで払ってきた保険は定期付終身保険で月¥25,083でした。
年間にすると¥300,996のお支払い。子供が大学卒業の頃、定期部分を
除ければよかったのですが、ダンナがうっかり期限を忘れ更新してしまって、
随分ムダな出費になってしまいました。
私が東京に行くときは「ムダに金使って。節約しないと」と言われるのですが、
自分こそ(-“-)
定年まであと3年。ちょうど更新時期になり、更新後はこのままだと月¥60,000を
超えるんだそうです(-“-)(-“-)
「今度こそ解約しなさい!」と念を押し、ついに今月いっぱいで終身部分だけ残し
やっと解約することに。終身の死亡保障はあるので医療保障を変えました。
次の保険は県民共済です。今から65才になるまでは、保証金額はもっとあります。
ここに載せているのは65才からの熟年型という保証です。
今から入る保証が65才なると自動的に熟年型になります。これで月¥3,000で
不安なら2口にして月¥6,000。
終身保険は以前の保険を残すのでそれが月¥2,461。
2口にしても月¥8,461と今までの約3分の1になります。年間¥101,532です。
定年までの間にこの浮いた部分を貯金しようと思います。
保障が少ないと思われる方もいるでしょう。でも年齢が上がるにつれ若い時より
病気の進行が遅かったり、死亡までの期間も短くなることに重点をおきました。
今の公的医療制度だと後期高齢者になると負担は1割(2割、3割になるかもしれ
ませんが)だとして、病気で入院することになったとして高額療養費制度を使うと
やっていけないこともないと思います。
世帯全員住民税非課税だと70才未満は、外来+入院で¥44,400負担、70才以上
だと¥24,600となっています。お住いの国民健康保険で差はあると思いますが、
この位でしょう。この年になったら、息子は住民票を変えてもらわないと(^^;
結婚したらそうなるでしょうが、無理そうなんで空き家になってるダンナの
実家に移ってもらおう・・。
私は今は年間¥31,000の支払いで医療保障があります。死亡保障の支払いはとっく
終りました(・∀・) 定期付き終身保険が流行り始めたころ、さかんに保険会社
から乗換を勧められましたが、意固地に終身保険のままにしておいて良かった。
50代から2千万貯めるなんてヾノ>д<。)ムリムリ。それなりに工夫したり別の手段も
考えますが、まず固定費になっていた大きなムダをこそげ落としたいと思います。
50代から60代がこれから来る老後への危機感が一番少ないんだそうです。
かもしれません、バブルを経験し会社に行っていればという考えが主流でしたから
どこかで、何とかなるくらいの甘い考えがあるかもしれません。
さあ、頑張って老後に備えます。
今日もお付き合いいただきありがとうございました<(_ _)>
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