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冬のラグビー観戦をより快適に楽しむグッズ

いいモノ

ラグビーやサッカーは冬から春がシーズンなんだよねー、とにかく寒いっ!

それに屋外だから風や雪、雨の日もあるし。

この困難な状況の中、いかに観戦を楽しむか。

それは完ぺきな防寒・防水対策から!

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冬のラグビー観戦を快適にするグッズ

寒い冬にスポーツ観戦して体調を崩したら元も子もない! 必要な小物はまずこれ。

身体を冷やさないための小物。たいてい持っているか、コンビニでも買えるよね。

最低限かつすぐ買えるまたは家にある小物
  • 手ぶくろ(スマホ対応だと便利)
  • 貼るカイロ
  • つま先用カイロ
  • マフラー(または)ネックウォーマー
  • 貼らないカイロ(手を温める用)
  • 使い捨てマスク

ちょっと凝って選びたいグッズ

たいてい家に持っていたり、使い捨て以外の小物やグッズ。

他にどんなものがあるかな。なぜあった方がいいのかな。

それと観戦のルールにも持ち込み不可のこともあるんだよね。

クッション

前半40分、後半40分の試合、それ以外にもウォーミングアップを観たり、結構時間は
かかるもの。

そうしていると硬いイスでお尻が冷え冷えに。いろいろなクッションがあるけれど、

おしゃれかつコンパクトで使い勝手のいいものを探してみよう。

卒業式とか体育館がまだ寒い季節、お母さんたちが持参するのにもピッタリ。

ブランケット

クッション代わりにもなるし、冬は下半身がすっごく冷える。ひざ掛け用に持参すると

冷えないし、トイレの回数も減るw 大きいものなら腰から巻いておこう。

ポンチョ

ラグビー観戦の時、雨天でも傘は原則使用禁止ってルールがあるのね。

そんな時、どうするかって?

ポンチョなの。W杯でも、公式グッズでポンチョ販売があったの。傘がなくても

ポンチョならOKだし、アウトドアグッズだと防水性や防寒性に富んだものもあるよ。

イヤーマフ

風が吹くと、けっこう耳から冷えるよね。イヤーマフは便利。入場待ちの時もこれで

暖かいよ。今年はトップリーグもすごく人気だから、入場待ちの列も長いし、時間が

かかるからその間暖かくしておこう。

防寒以外に持参したいグッズ

カメラ・望遠鏡

ラグビーは自分の目の前でプレーしてくれるとは限らない。遠い場所でプレーしていたら

望遠鏡があるとわかりやすい。

カメラはスマホでいいと思うかもしれないけど、やっぱり画素数や望遠機能がカメラが上

望遠機能がついてると、意外と遠くでもそこそこちゃんと写ってるよ。

それにたくさん撮影できるしPCへの保存もカンタン。スマホばかりで

撮影すると、ブログにアップしたくてもすぐできなかったり、編集に手間が意外と

かかるもの。広い競技場にはやっぱデジカメは必須

最近のデジカメはWI-FI対応で保存がホントに便利になったものも。

水筒

暑くても、寒くても水筒は便利。水分補給や温かい飲み物も欲しいよね。

W杯のような持ち込みルールが厳しい時は無理だけど、トップリーグなら持ち込みOK

スープマグを持参してシチューを食べてる人もいる。お腹すくしね。

まとめてみると、アウトドアグッズや森ガール風ファッションだとイケてるかも。

人気のワークマンもすごくお役立ちかもしれないね。

足元まわりの防寒ならこのファッションやアイテム選びがオススメだね。

ミニマムな折りたたみイス

入場待ちなど立ちっぱなしで疲れるもの。ミニマムで場所を取らない折りたたみイスも

お役立ち。ちょっとした荷物置き場にも。

知っておきたいより観戦を楽しむためのマナー

国際大会では、持ち込み禁止のもの、さっきも書いた水筒やカサ、飲食物

それとどうしても荷物が多くなるから、きちんとまとめて運べるリュックや

トートバッグがとても便利。防水タイプだと雨天のときはもっと便利。

マナーアップで観戦をより楽しくいい思い出に
  • 応援はしっかり声を上げよう。選手のモチベーションもアップ!
  • 観戦中のカサ使用はNGだけど、置き場所は邪魔にならないところに
  • 荷物を広げすぎない。コンパクトに保管
  • 試合中は必要以上に立ち上がったりしない
  • タオルやフラッグを広げるときは観戦の邪魔にならない程度に
  • 相手方チームにも拍手を送ろう
  • コンバージョンキックやペナルティキックの時はお静かに
  • 国際大会は持ち込みの飲食禁止のこともある。開始前に食べておく
  • 同じく国際大会はペットボトルもダメな場合がある
  • 大きなスタジアムだとWCが遠くて少ないことも。行ったらすぐに下見!
  • ゴミは持ち帰るか、決められた場所に捨てる

さあ、いかがでした!?

テレビの画面越しではなく、選手の鍛えられた大きな身体やフィジカル、タックルの激しさ、

ぶつかる音、呼び合ったり指示を出す声を実感しよう。とにかく懸命な選手たち。

あなたも選手とひとつになって寒い観戦も熱くなっちゃおう!

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