【超速】クラウドサーバーの評判 ConoHa WING編  UP!

【2019初心者向き】無料ブログからWordPressへお引越し

無料ブログから引っ越したブログのアイキャッチ

2019年図解 SeesaaブログをWordPressへ引越し

2019年10月。半年間Seesaaブログを使っていたのですが、 何かと不便(使いこなせないだけ)を感じて、わからないながらもWordPressへお引越しを 決意しました


サーバーを契約したものの、多忙のため借りっぱなしで使っていなかったというもったいない状態も解消せねばと思ったからです。

無料ブログからwordpressへ移行するメリット

  • 無料ブログ提供会社のサービス内容に左右されない

  • 有料テーマを入れるとデザイン性が高まり見やすいサイトになる

  • ドメインパワーがついてくる

  • HTML・CSSでカスタマイズすると自分の勉強になる

  • 検索流入や順位が上がると収益化にもつながる

ド素人がどうやって引っ越ししたか覚書としてメモしましたので、同じく初心者の方、例えば


・リダイレクト利用して引っ越し?なにそれわかんない。
・エクスポート?どこにエクスポートするの?

・PV数少ないし、wordpressって難しそう
・自分のPCを仮のサーバーにする?そんなこと出きるの?



こんな感じで、私と同じようなレベルの方がいたら、参考にしてくれればと思います。


まだまだPVも低く、検索順位や解析を引き継ぐ必要が少ない状態ですと、わざわざリダイレクトする必要も少ないので、簡単にアナログ的にお引越しできます。


どうしても引き継ぎたいという方はリダイレクトやCSS設定についても記載されているサイト様を参照してくださいませ。

ちなみに、このページは「グーテンベルク」で作成しています。
引っ越したブログはクラシックエディターで一度編集しましたが、その後の話はまた
別に書きたいと思います。

私のSeesaaブログの引っ越し前の環境

  • OSはWindows10

  • ブログ記事数は約100記事・写真枚数約110枚

  • Seesaaブログはhttps化済み

  • WordPressはhttps化済み

  • 独自ドメインではなく、seesaa.netの入っているドメイン

幸い2019年9月にSeesaaブログ自体にhttps配信化設定の機能が付きました。
ボタンをポチッと押すだけで皆さんのブログも簡単にSSL化できます。


記事や写真数が500とか1000以上とかだと大変だと思いますが、エクスポート・インポート自体は時間はかかりません。100記事ずつくらいに分けてエクスポート・インポートするのがいいと思います。


大変なのは各記事の段落が崩れるので、その修正の時です。 コツコツやりましょう。

WordPressへの引っ越し手順

まずはSeesaaブログで使っているアイキャッチ画像や挿入画像の保存用に、ピクチャフォルダの中に新しく別ネームのファイルフォルダ(例えば「idouphot」など)を作ってそこに全部保存します。

  1. SeesaaブログもwordpressもSSL化しておく

  2. Seesaaブログの画像をPCにいったん保存する

  3. 記事タイトルを修正し、エクスポート

  4. エクスポートしたファイルを修正

  5. wordpressの環境を変更し、必要なプラグインもダウンロード

  6. 修正したファイルをwordpressへインポートする

  7. インポートした記事の修正と画像の差し替え。修正・差し替えができたら公開

SeesaaブログとWordPressのSSL(https)

どちらもSSL化の設定ができている場合はこの項目は飛ばしてくださいね。

まずSeesaaブログの設定を開くとhttps配信化という項目があります。


そこをクリックして開いた ページに「配信化する」というボタンがあるので押して次に「保存」これで完了です。

次にWordPressのSSL化ですが、すでに使っている人はできていると思います。サーバーを借りてWordPressを始めたところやこれから始める人は、必ずSSL(https)化しましょう。

私はエックスサーバーさんでサーバーレンタルしています。
(エックスサーバーさんが初心者に一番向いていると考えたからです。



セキュリティ機能、高速化対応、自動バックアップ、と充実したサービスが多いうえに割安なレンタル料で、コスパ良し。初心者にこそ心強いからです。)
ここのサーバーパネルに入り、赤枠で囲んだところからSSL化の設定が簡単にできます。

SSL設定をクリックすると、上↑のような、どのドメインをSSL化するか選択する画面になります。選択後の画面に「CSR情報(SSL証明書申請情報)を入力する」にチェックを入れる所がありますが、チェックを入れなくてもかまいません。



選択して指示通りに操作してしばらく時間をおくと下↓のような画面になります。
途中のスクショですが、サーバーをレンタルしてお試し期間後すぐSSL化したため、撮れていません。(当時はこういう記事を書くとは予想していませんでした。)
手順だけ記録しておきます。

手順としては上の「選択する」→「独自SSLの追加」のタブをクリック→ドメインが合っているか確認して「独自SSL設定を追加する(確定)」をクリック→「SSL新規取得中 しばらくお待ちください。」という画面になります



「独自SSLの設定を追加しました。反映されるまで1時間ほどお待ちください。」という画面になったら右下の「戻る」をクリック→すると、下の図のような画面になります。

これでサイトアドレスがhttpからhttpsに変わり、SSL化されたことがわかります。SSL用アドレスをクリックするとWordPressのログイン画面になります。(反映されるまで1時間くらいかかることもあるようです。ログイン画面が出るまで慌てず待ちましょう。)

(あとから確認してみるとこのように表示されています。)
WordPressにログインしたら、すぐにWordPressアドレスとサイトアドレスの変更をします。

「設定」から「一般」を選択します。すると WordPressアドレスとサイトアドレス が表示されますので、初期設定では両方とも「http://」になっていますが、半角の「s」を挿入し「https://ドメイン/~」に変更します。これでWordPressのSSL化は完了です。

Seesaaブログの画像をPCのフォルダに保存

ブログにアップしてある画像を面倒ですが、 自分のPCのフォルダに 「名前を付けて保存」しましょう。なぜそうするかというと、エクスポートした時に画像のURLがSeesaaブログになっているからです。ログイン→ファイルマネージャーに入ります。

ログインしてファイルマネージャーを押します

このような画面になるので、矢印のように画像をクリックすると1枚ずつ大きく表示されます。

ファイル(画像)の編集画面に1枚ずつ表示されます。画像を右クリック→「名前を付けて画像を保存」クリック→始めに書いた、あらかじめ保存用に作ったファィルフォルダへ保存します。


私は日付を名前にしました。wordpressにエクスポートしたブログは日記が多かった
ので、エクスポートしたブログの日記と差し替えるときにわかりやすかったからです。
ご自分のわかりやすい名前に変えて差し替える作業時間を短縮できるようにしてください。

※画像で大事なことを下に追記しました。「追記2020年3月:ALT属性について」です。

それから、なぜわざわざ名前を付け保存するかというと、ファイルマネージャーに表示される画像のファイル名に理由があります。

https://〇〇〇.up.seesaa.net/image/E452BEE36511E452AFE452AA1 のように長くなっています。


「この画像は住所はSeesaaブログで、名前は E452BEE3651E452AFE452AA1 です。」という意味ですが、このファイル名では何の画像かわからないからです。


またそのままwordpress側で使用すると、Seesaaブログが残っている場合はwordpress側でもブログに表示されますが、Seesaaブログを削除すると表示されなくなります。

※普段からアップした画像をきちんと日付や番号などでPCにフォルダで整理している方は必要ない作業かもしれません。作業前に差し替えしやすくなっているかどうか、確認してくださいね。


※もし削除してしまった画像があってもまだSeesaaブログのファイルマネージヤーには画像が残っています。上記の作業をすれば画像はPCに移して保存すれば大丈夫です

追記2020年3月:ALT属性について

画像をクローラーが読み取ることで画像もSEO的に重要だとGoogleでも発表されました。引っ越し前にめんどうですが、画像ファイル名をクローラーに認識されやすい名前にしておくとよいかもしれません。


また代替えテキストは日本語でかまいませんが、「何」の画像ではなく「何が何をどうしている」とか「何が何のためにどうしている」のように文として書きましょう。

・ファイル名の付け方は画像の内容がわかるようにする。例えば会議で男性が話している写真なら「men-meeting-data」←クローラーにわかりやすい名前

・引っ越しでいつのブログに載せた画像かわからなくなる可能性があるので日付も追記する「men-meeting-data-20200301」←ブログの日付がわかりやすい
 
・引っ越し先のブログに画像をwordpressへアップする前に、日付を削除する「men-meeting-data」ファイル名はアップロードしたら、変えられません。
修正と同時に日付を削除し、ファイルを選択してアップロードする方が、いつの記事の画像か間違えにくい

・代替えテキストは画像がどういうことをしているものかクローラーが読み取りブログの内容と関係性があるような説明を書くこと

・代替えテキストはアップロード後にライブラリで書き換えできるので、その手順で進めると良い

画像の大きさについて

画像の大きさについても、スマートフォン対応として推奨される大きさが発表されています。横はば1200ピクセル以上です。


縦の長さについては、視認性や離脱しにくくするために縦長になることは避けるべきです。横はば1200ピクセルならたての長さは800ピクセルが適当です。


引っ越し前の画像が最低でも横幅800ピクセルより小さいなら、このさい画像ごと取りかえるほうが手っ取り早いですね。

Seesaaブログの記事タイトルの文字数、英数半角をチェック

Seesaaブログの記事のタイトルをチェック・修正します。

  • タイトルの英数字は半角

  • タイトルの文字数は全角32文字以内

  • グーグル検索の表示文字数がPCでは32文字に制限されるのでSEO対策としても32文字以内にしておく

  • 表示デバイス、例えばスマートフォンやツィッター、Facebookでも違いはありますが、多くても32文字以内を目安にするとよい。

  • ほとんどのデバイスを意識するなら22文字以内をオススメ)

  • 記号は半角

  • 半角スペースは削除か全角スペースに変える

タイトルチェック、修正は記事一覧をクリックして記事一覧を表示して行います。

・「一括編集」タブを選択します。

・赤枠で囲んだ場所にタイトルが表示されますので、英数字は半角にします。

半角スペースは削除するか、全角スペースにします。

・右上の表示件数は10件、20件、30件、40件、200件と選択できます。

・記号は()、¥、【】など半角で大丈夫です。顔文字(^^;)などもそのままでOKです。

ちなみに私の場合★もそのままで大丈夫でした。

タイトルの修正ができたら、一番下にある「保存」を押します。これで表示しているページのタイトルは変更できます。これを繰り返してすべてのタイトルをチェック・修正してください。

Seesaaブログをエクスポート

ここまでSeesaaブログの準備ができたら、いよいよエクスポートです。

ログイン画面から「設定」をクリック、「エクスポート」する画面にはいります。


文字コード「UTF-8」を選択、取得範囲は年月で設定します。記事数がどれくらいあるか
考えて何か月にするか任意で設定してください。



「コメント/トラックバック/タグ」「生成対象カテゴリー」はすべてレ点でチェックを
しておきます。それから、エクスポートを押しましょう。



私は約1か月分ずつ設定しましたが記事数にすると少なかったので、全100記事分の期間にしても良かったかなと思いました。


5回に分けると、ファイルも5つできます。


エクスポートしたファイルはダウンロードファイルに入りました。このファイルももうひと手間、修正が必要なので、念のためコピーをしておきました。


修正に使うファイルはどちらを使用してもかまいません。wordpressにインポートして改行やリンク切れなど、修正が全部終われば削除してもかまいません。

エクスポートしたファイルを修正する


エクスポートしたファイルを修正します。「BASENAME」と書かれた行の削除と、「Public」と書かれたところを「Draft」に書き換えます。

ダウンロードしたファイルをクリックするとメモ帳で開きます。編集から、検索を選択して、検索する文字列に「BASENAME」と入力して「次を検索」を押します。



すると青色に反転するので、その行を消してください。全記事についているので面倒ですが、1行消したら、「次を検索」を押して同様にひとつずつすべて削除します。



記事数が多くて1行ずつ削除するのは大変だという方は、ちょっとひと手間かかりますが、エクスポートしたファイルを.txtファイルにしエクセルにインポート、フィルター機能を利用して一気に削除する方法もあります。それについての記事はこちら、


「Publiish」を「Draft」に置き換えます。編集から置換を選択して、検索する文字列に「Publiish」置換後の文字列に「Draft」と入力し、「すべて置換」を押します。
これで文書内の「Publiish」は「Draft」に一気に置き換えることができます。

これで、上の図のようにBASENAMEの行が削除、PubliishはDraftに変更ができました。
このファイルもわかりやすい名前をつけて保存しておいてください。ここまででインポート前の準備は完了です。


ちなみに wordpressではPubliishは「公開」Draftは「下書き」ということになります。
下書き状態でインポートすれば、wordpressにインポートした時、崩れた段落を修正、
画像を差し替えてから、公開することができます。

WordPressにインポートする前に準備すること


ここからは、wordpressへエクスポートしたファイルをインポートする準備になります。


1.インポートに必要なプラグインをダウンロード。
 「Movable Type and TypePad」  「Broken Link Checker 」

2.wordpressの環境を変更する。
 「Noindex」「パーマリンク設定」

インポートに必要なプラグインのダウンロード

インポートに必要なプラグイン「Movable Type and TypePad」 をダッシュボードのプラグイン→新規追加から検索してダウンロードします。


またインポートの時、壊れたリンクを表示してくれる 「Broken Link Checker 」 も入れておくといいでしょう。いくつかリンク切れが見つかるので役に立ちます。

(上のプラグインをダウンロードしました。)ダウンロードしたら有効化しておきます。


次に検索エンジンにかからないようにします。

「設定」→「表示設定」→「検索エンジンでの表示」にチェックを入れます。→画面下の方にある「変更を保存」を必ずクリックしてください。



これをしないでインポートすると、検索エンジンにかかって同じ記事が2つアップされる状態になり、サイトの評価が下がったり、検索エンジンに表示されないなどのトラブルが起こることもあります。必ずこの操作は行ってください。

パーマリンク設定をします。「設定」→「パーマリンク設定」→「カスタム構造」を選択→ここも必ず「変更を保存」してください。


このパーマリンク設定をカスタム構造にしておくと、「/%postname%」の部分に、Seesaaブログの記事タイトルがそのまま日本語で表示されます。


記事の修正が終わるまでは、このままにしておきます。終わってからパーマリンクは英語またはローマ字表記に変更して、リンクがあれば貼りなおします。

WordPressにエクスポートファイルをインポートする

いよいよインポートです。下記の手順でインポートします。

「ツール」→「インポート」→「 Movable Type and TypePad 」の「インポーターの実行」を押します。

「ファイルを選択」→保存したエクスポートファイルを選択します。

ファイルの選択ができたら、青色に反転した「ファイルをアップロードしてインポート」を押します。

現在の投稿者(ユーザー)の名前が良ければ「実行を」押します。
ユーザー名が空白なら手入力してください。下の割り当ては「選択」のままでもかまいません。

無事インポートできていれば、タイトルがずらずらっと表示されます。インポートするファイルが5つあれば、「インポート」から5回繰り返してください。

投稿一覧を押すと、インポートしたファイル名が「下書き」状態で表示されます。
「Draft」に修正しておくと、このように「下書き」になっているはずです。


(この時点ではクラシックエディターを使っていました。修正もクラシックエディターで行いました。)

パーマリンクには、カスタム構造を選択すると、このようにタイトル名のまま入ります。


修正が完了するまでこの状態にしておきます。
画像は、この時点ではファイルがSeesaaブログにあるという状態です。



なお、追記にも書きましたが無料ブログで見やすいように小さめに設定した画像が裏目になり、結局画像は取り換えるハメになりましたが・・・。



この時の画像の大きさは横はばを平均400ピクセルにしていましたが、wordpressでは1200ピクセル以上が推奨です。

記事やリンクの修正をする

記事は段落や行間など崩れています。リンクも記事同士の内部リンクなど貼り替えてください。


修正が完了したら、記事を公開し、Seesaaブログの方は非公開に設定します。記事によると非公開にできないものもあると思います。(アフィリエイトのページなど)



画像は 保存した画像をライブラリにアップしてから差し替えるか、保存したファイルからアップロードしながら、差し替えてください。



アフィリエイトをしていない場合はこれが完了したら、検索エンジンにかかるよう、
「設定」→「表示設定」→「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」のチェックを外してください。




また、引っ越しが完了しましたら、前のブログにお引越しのお知らせと新URLを書いてください。日本ブログ村など、ランキングサイトに登録している場合やその他必要なサイトにも、登録情報変更をお忘れなく。



更新通知PINがそのまま使えることが多いですが、引っ越しが完全に終了したら、PINをwordpressに登録します。

アフィリエイトをしている場合は

新聞やメディアを使って広告する

【アフィリエイトのリンクが少ない場合】

・いったんアフィリエイトのリンクをはずす。またはリンクを貼ったページが少なければ、下書き状態にして、引っ越したサイトを新規に申請する


・審査のOKが出たら、はずしたリンクを貼りなおす、もしくは下書き状態なら、公開するときに貼りなおす

【アフィリエイトリンクが多い場合】

・登録しているサイトと引っ越し後のURLが違うので、ASPに新しい方のサイトの登録情報へ変更する


・引っ越し前のブログでアフィリエイトの発生が見込まれるようならwordpressの個別の記事編集ページにリダイレクトするURLを書く


・アフィリエイトを貼っているページのURLを記入しておき、無料ブログのほうで該当するページは公開にしておくと、リダイレクトで表示される


・その後、引っ越し前のサイトをASPに再度申請する

どちらも、タイミングがいいと思う時点で「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」に入れたチェックを外してください。


同一内容のサイトと認識されてしまうと、どちらかが評価されなくなりコピーサイトになってしまわないようにしましょう。

私はCSSでリダイレクト設定はよくわからないのとアフィリエイト記事も少なく、アナログな方法でリダイレクトしました。CSSでリダイレクトしたい方は、詳しく書いているサイト様を参考にしてください。



「301Redirect」というプラグインを利用してもいいですが、サービス提供会社によってはCSSが崩れると禁止している会社もあります。



また、.htaccessというサーバーの設定ファイルをいじらなければいけないため、無料サーバーや無料ブログでは使えないことが多いようです。



その時はwordpressの編集画面にリダイレクトさせたいURLを記入する場所があるので、
利用します。その方法が一番簡単で、後々の処理も手間がかかりません。

引っ越しメモを書いてみて気づいたことや伝えたいこと

文章のまとめを書いている

自分なりに結構文字数を書いたと思いますが、読み直してみると本当に私と同じような人に伝わったかどうか、やっぱり反省することが多いようです。



まずは自分が書くだけで精いっぱいで、見やすい状態を意識していませんでした。画像、行間、ことばの表現など、まあ、とにかく見づらい・読みにくいですねw


またデメリットは手間がかかる。失敗した時の対処がわかりにくい上、そのサポートは保証されないことです。


他にもアドセンス申請をして合格すると、サイトの表現や画像、スピードなどGoogleの規約を守ってサイト運営することも気をつけなければいけません。

  • スクショがぼやけた

  • 図の大きさは縦または横をそろえて、統一感を出す

  • 図に枠線をつけて背景と区切りをつけ見やすくする

  • もっと見た人が欲しい情報を集めた方がよかった

反省だらけですが、これからブログを作るときに注意したいことの勉強になりました。



スクショももっとしっかり撮れば良かったなとか、改行の位置や、間隔とか・・・。ずいぶん見づらいページに仕上がりました。



グーテンベルク(ブロックエディター)は、何がどこにあって、どんな役目の機能をしてくれるか覚えれば、かえって初心者向きだと強く思います。


Windows10にしたばかりなので、作業が簡単になった部分もあるだろうと思います。
ここまで見ていただいた方、ありがとうございました。

タイトルとURLをコピーしました